自分がスポーツを変えた理由
- yu yoshimura
- 2019年6月24日
- 読了時間: 2分
みなさんこんばんは。
吉村 優(よしむら ゆう)と申します。
大学3年生でスポーツはアメリカンフットボールをやっています。
高校までは野球一筋で、大学に入ってからアメフトを始めました。
今回は、今までの人生で一番聞かれてきた、
「なんで大学で新しいスポーツを始めたの?」
という質問に答えながら、自己紹介をしていきます。
自分は高校2年生の夏に甲子園に行きました。

グランドに足を踏み入れた瞬間、感動と緊張で全身に鳥肌が立ったのを今でも覚えています。
はっきりと「自分は今幸せだ」と感じられた瞬間でもありました。
しかし、甲子園はベスト4、自分たちの代になってからは甲子園にも届かず、目標であった日本一を達成することはできませんでした。
そこで出会ったのがアメフトでした。
もとからテレビで見ていて面白そうだと思っていたこと、誘ってくれた仲間や先輩がいたこと、そして何より、
「甲子園で日本一をかけて戦えること」
に魅力を感じました。
大学アメフトは、大学日本一をきめる試合を「甲子園ボウル」と呼び、その名の通り甲子園で試合を行います。

「高校の頃本気で目指していた日本一を、同じ場所で達成できるチャンスが4年間ある!」
というのは、自分にとってものすごい魅力でした。
これが自分がスポーツを変えた理由です。
必ず甲子園で大活躍して、日本一を掴みます!
そのためにも、OneSelF"er"として主体的に行動していきます!
今後もよろしくお願いします!




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